男性のスキンケアで必須になるのが

 

保湿!!

 

特の30歳以降は肌の低下が目立ち、なにもしなかれば間違いなく劣化します。

 

身体能力や肉体も30歳を過ぎた頃から低下しますよね。

そしてそのまま何もしなければだらしない体型となるように、肌も何もしなければどんどん劣化していきます。

若々しい肌を維持するにはスキンケアが必要になり、最も重要なのが保湿になります。

 

男性は女性よりもスキンケアに疎い方が多いので、できれば簡単に保湿できる商品がいいのですが、そんなスキンケア初心者の男性におすすめなのが

 

HOLO BELL【ホロベル】トータルスキンケア保湿ジェル

 

ちょっと長い名前ですが、商品名は

 

HOLO BELL【ホロベル】

 

になります。

 

HOLO BELL【ホロベル】は私も実際に使い続けている商品で、とにかく使いやすいのでずっと使ってます。

今回の記事では、スキンケア初心者の男性向け保湿ジェル、HOLO BELL【ホロベル】の紹介と使い方を解説します。

 

トータルスキンケア保湿ジェルとは?

はじめに、トータルスキンケア保湿ジェルのことを解説します。

長い名前が付いてますが、一言で説明するとオールインワンジェルということです。

保湿に必要な

  • 化粧水
  • 乳液
  • クリーム

 

この3つが1つになった商品のことで、さらにジェルでできているオールインワンなのでオールインワンジェル。

トータル(オールインワン)にスキンケアする保湿ジェルが

 

HOLO BELL【ホロベル】

 

になります。

 

そもそも、なぜ男性に保湿が必要なのかですが、実は乾燥肌にもテカリ肌にも保湿が必要になります。

乾燥肌に保湿が必要なのはわかりますよね。

テカリ肌にも保湿が必要なのは意外なのではないでしょうか。

 

テカリ肌ということは、皮脂が出過ぎている状態なので、アブラ取り紙で皮脂を拭き取ったり、洗顔で皮脂を洗い落としたりするのをイメージされるかと思いますが、実はこれ逆効果です。

 

正常な肌は皮脂と水分がバランス良く出ている状態になります。

そして皮脂には肌を守るバリアのような役割があります。

 

皮脂が出すぎてテカリ肌の状態で、テカリを抑えるため一気に皮脂を落とすと、一時的に肌はバリアがない乾燥した状態となります。

このような状態になると身体は肌を守るため急いで皮脂を出します。

その結果、皮脂が出すぎて再びテカる。

 

肌がテカるから一気に皮脂を落とす → 身体が皮脂を出す

 

無限ループとなります。

 

皮脂が出すぎてテカリ肌の時は、皮脂を落とすのではなく水分を多くする。

正常な肌の状態に戻せばテカリは抑えられます。

この水分を多くするために保湿、スキンケアが必要となるわけです。

 

化粧水で潤いを与え、乳液で肌の潤いを抑える保湿を行う。

必要であればクリームを使う。

この一連の流れを1つで行うのがオールインワンであり、トータルスキンケア保湿ジェルとなります。

 

HOLO BELL【ホロベル】がおすすめの理由

HOLO BELL【ホロベル】に限らず基本的には男性にはオールイワンをおすすめしています。

通常の保湿は洗顔→化粧水→乳液の3行程が必要となりますが、スキンケアに疎い男性がこの3行程を毎日行おうと思うと、結構敷居が高いです。

高確率で面倒くさいとなり、途中でやめてしまいます。

 

男性のスキンケアでは保湿が1番大事ではありますが、どの商品を使うかよりも”毎日継続”することの方が大事となり、まずは保湿を習慣にする必要があります。

洗顔 → 化粧水 → 乳液の3行程では敷居が高くなりますが、洗顔 → オールインワンの2行程だと一気に敷居が下がります。

既に洗顔 → 化粧水の2行程なら行っているという男性はいると思うので、2行程ならスキンケアに疎い男性でも続けられやすいということです。

 

そのような理由から、スキンケア初心者には絶対にオールインワンをおすすめしているのですが、その中でも私がHOLO BELL【ホロベル】をおすすめする理由は以下の3つの理由からです。

おすすめの理由

  1. 肌に優しい
  2. 使いやすい
  3. トライアルがある

 

 

肌に優しい

まず肌に優しいですが、顔に塗るものなので肌に優しいというのは大前提の話ではありますが、HOLO BELL【ホロベル】は特に肌に優しいのが特徴です。

男性用保湿化粧品では余計な添加物を使わないフリーが当たり前になっていますが、4つや5つのフリーはよくあります。

HOLO BELL【ホロベル】ではまさかの

 

7つのフリー!!

 

これだけで肌に優しいのがよくわかります。

 

ちなみに、私がドラッグストアなどで売られている安い保湿化粧品を使わない理由の1つに、アルコールが多用されているというのがあります。

市販の保湿化粧品によく含まれるアルコール系、〇〇アルコール、エタノール、セタノールなどがアルコール系成分になります。

アルコール成分が全て悪いわけではないのですが、成分表示で先頭の方に表記されているものほど分量が多くなるので、基本的には保湿化粧品に限らず最初の方にアルコール系の成分が登場する商品は避けるようにしています。

 

化粧水のアルコールは使用後のスーッとした爽快感を出すために使われることが多く、他にはアルコールで化粧水の水分を蒸発させ肌に浸透している感じを演出するなど、本来の保湿には必要ないケースが多いです。

なので、肌にはアルコールは無駄な刺激となるため不要となります。

 

ただし、エタノールといってもフェノキシエタノール、成分表の後ろの方に記載があることが多いのですが、こちらは防腐剤なので化粧品には必要な成分となります。

化粧品は空気中や使用者の手のひらや指から細菌が混入し、そのままにしておくと腐ってしまいます。

どんなに高級な化粧品でも腐ってしまっては元も子もありません。

 

そこで防腐剤を使って化粧品が腐るのを防ぐわけですが、逆に言うと防腐剤がないと化粧品は作れません。

防腐剤でよく使われるのがパラベン、その次に使われるがフェノキシエタノールだと思います。

HOLO BELL【ホロベル】の成分表にも1番最後にフェノキシエタノールが登場します。

HOLO BELL【ホロベル】全成分

水、BG、トリエチルヘキサノイン、メセムブリアンテムムクリスタリヌム液汁、 アセチルヒアルロン酸Na、セラミドNG、セラミドNP、セラミドAP、リンゴ果実培養細胞エキス、サガラメエキス、乳酸桿菌/セイヨウナシ果汁発酵液、乳酸桿菌/ブドウ果汁発酵液、ザクロ果実エキス、プラセンタエキス、アルギニン、パルミチン酸レチノール、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、温泉水、ペンチレングリコール、グリセリン、カルボマー、ヒドロキシプロピルメチルセルロースステアロキシエーテル、ベヘニルアルコール、コーン油、ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10、ステアロイルラクチレートNa、イソステアリン酸フィトステリル、キサンタンガム、トコフェロール、レシチン、水酸化Na、フェノキシエタノール

引用:HOLO BELL【ホロベル】公式サイト

 

7つのフリーを実現しているということは、それだけ低刺激な保湿化粧品であることがわかります。

先程はテカリ肌の対策をお伝えしましたが、乾燥肌の天敵は刺激です。

天敵というか、肌が乾燥するということは肌の表面にバリアがない状態で、敏感肌にもなっています。

そのような状態のときに刺激の強い化粧品を使ってしまうと、肌荒れや痒みの原因になったりします。

 

乾燥肌の原因の多くは水分が足りていないことによるものなので、HOLO BELL【ホロベル】で保湿することで乾燥肌が改善する可能性が高くなりますし、低刺激の商品なので肌荒れや痒みを抑えることも出来る可能性があります。

 

さらにHOLO BELL【ホロベル】ではメンズコスメ業界初の配合成分である、コラーゲンの1.3倍の保湿力を持つ「バラフ」と4ヶ月腐らない奇跡のリンゴから抽出した「リンゴ幹細胞エキス」が配合されています。

※2 メセムブリアンテムムクリスタリヌム液汁(保湿成分)バラフ®は「株式会社農研堂」の登録商標です。
※3 リンゴ果実培養細胞エキス(保湿成分)

 

アフリカ原産の砂漠の宝石と呼ばれる「バラフ」は、乾燥に強く驚異の保湿力を持っており、リンゴ幹細胞は4ヶ月間腐らない「ウトビラー・スパトラウバー」という奇跡のリンゴから抽出されたエキスです。

 

4ヶ月間腐らない、または酸化しない「ウトビラー・スパトラウバー」の秘密は、自己再生力が通常のリンゴに比べて異常なほど高いことです。

この「ウトビラー・スパトラウバー」のエキスなので、加齢による肌のターンオーバーの乱れに有効と言われています。

 

他にも、スーパーヒアルロン酸、ヒト型セラミド3種類が高配合されいたり、神奈川大学の特許技術「三相乳化技術」により乳液のような濃度でしっかりと保湿しながらも、驚きのサラサラ感を実現するなど、とにかく凄い商品です。

 

リンゴ幹細胞エキスが配合されていることから、HOLO BELL【ホロベル】は30代以降の男性には特に最適だと思います。

 

自己再生力っていう言葉がいいですよね。

40歳を過ぎてから「自己再生力」という言葉に憧れるようになりましたw

 

使いやすい

次にHOLO BELL【ホロベル】の使いやすさを紹介したいと思います。

オールインワンの保湿化粧品は様々な形状がありますが、HOLO BELL【ホロベル】はプッシュ式の容器形状になっています。

実はこのプッシュ式、恐ろしく使いやすいです。

 

公式サイトでは、朝(洗顔後)は1プッシュ、夜(入浴後)は2プッシュ分を手のひらにとると説明されており、さらには乾燥等が気になる日は朝2プッシュ、夜3プッシュと使用量を簡単に変更できる。

もちろん、どんな容器形状でも自分で使用量を調整できますが、プッシュ式は余計なことを考えなくていいんですよね。

取りすぎたから戻すとかも必要ありませんし。

 

スキンケア初心者の男性は最初は全くわからないと思うので、「適量」よりも1プッシュ、2プッシュとはっきりと分量を教えてもらったほうが使いやすいです。

そういった意味でもHOLO BELL【ホロベル】はスキンケア初心者向けの商品となります。

 

トライアルがある

最後はトライアルがあるということです。

ドラッグストアで売られている市販の化粧品は値段が安いものが多いので、失敗してもそこまで痛手ではありません。

しかし、しっかりとしたオールインワン保湿化粧品を購入しようと思うと、なかなかいい値段がします。

 

HOLO BELL【ホロベル】も単品購入した場合は税込3,780円です。

これまでスキンケアに興味がなかった男性がポンと購入できるとは思えません。

そして、この税込3,780円ですが、HOLO BELL【ホロベル】が特に高いというわけではなく、他の商品も同じような価格帯となります。

 

思い切って購入したはいいけど、失敗したらどうしよう。

そう思うとなかなか購入に至らないと思いますが、HOLO BELL【ホロベル】にはトライアル商品があり、なんと商品代金が無料です。

送料の500円を負担するだけでHOLO BELL【ホロベル】を試すことができます。

 

500円って市販の保湿化粧品よりも安いですよね。

私もトライアルで試した後、定期便で使い続けています。

 

気をつけていただきたいのが、注文してから10日経過すると自動的に定期便になるので、もしトライアルだけの希望でしたら10日以内にマイページの「お問い合わせ」から連絡する必要があります。

 

HOLO BELL【ホロベル】に限らず全てのスキンケア商品に言えますが、もし肌に合わなくても捨てることはないですよ。

顔には合わなくても身体には使えることが多々あります。

私はこれまで、購入したけど肌に合わなかった商品は、全て身体に塗ってボディケア商品として使ってます。

 

HOLO BELL【ホロベル】のトライアルは500円なので、仮に失敗しても痛手ではありませんが、ボディケア商品として使えばトライアルの500円も無駄にはなりません。

 

以上の理由から、スキンケア初心者の男性の保湿にはHOLO BELL【ホロベル】をおすすめします。

 

HOLO BELL【ホロベル】の使い方

HOLO BELL【ホロベル】の使い方を解説します。

使い方と言っても、顔に塗るだけじゃ・・・その通り顔に塗るだけです。

とはいえ、これまで全くスキンケアに興味がなかった男性もいるかと思いますので、洗顔から解説したいと思います。

私もそうだったのですが、保湿よりも洗顔の方が間違ったやり方をやっていることが多いです。

 

洗顔

まずは洗顔のやり方ですが、私は洗顔はZIGENフェイスウォッシュを使っているので、ZIGENの画像で使用方法を解説します。

気をつけて頂きたいのは洗顔は手でゴシゴシとこすらないということです。

 

これまでスキンケアに関心がなかった男性は、洗顔料が少しだけ泡立った段階で顔に塗っていたかと思います。

少ない泡で手のひらでゴシゴシと顔に塗ると、摩擦により肌に余計な刺激を与えてしまいます。

余計な摩擦を起こさないためには、しっかりと泡立て顔に泡を「乗せる」イメージで塗ります。

理想は手と顔が触れずに泡だけが触れることです。

 

まず、濡らした洗顔ネットにZIGENフェイスウォッシュを出します。

 

この時、洗顔ネットが濡れているのがポイントです。

ZIGENに限らず、泡立てるには洗顔料(洗剤)と水が必要となります。

ZIGENフェイスウォッシュを付けてから濡らしてもいいのですが、私はその方法でZIGENフェイスウォッシュが排水口に落ちてしまったことがあるので、必ず先に洗顔ネットを濡らすようにしています。

 

ZIGENフェイスウォッシュの量は「ウニュ」って感じです。

フェイスウォッシュが透明なので画像を見ても分かりづらいのですが、おそらく他の洗顔料よりも少し多いくらいだと思います。

 

次に洗顔ネットを擦って泡立てます。

 

最初の水だけでは泡立ちが足りないと思うので、フェイスウォッシュがネットに馴染んだら再度水をつけて擦ります。

画像は撮影用のため水が足りないので泡立ちが悪いですが、実際はもっとしっかりと泡立ちます。

 

ZIGENフェイスウォッシュは泡立ちが良い方とは言えませんが、洗顔するのに泡が足りないということはないので安心して下さい。

ネットを使わずに泡立てられるならネットは不要ですが、私は自信ないですね。

 

そして泡を顔に乗せます。

 

ゴシゴシ塗るのではなく泡を「乗せる」とか「付ける」をイメージして下さい。

指先で円を描くようにクルクルと洗うのがベストなので、ゴシゴシではなくクルクル洗うようにして下さい。

 

最後に泡を洗い流し、タオルで優しく拭いて完了です。

このとき、タオルでゴシゴシ拭くようなことは絶対にしないで下さい。

どんなに優しく洗顔してもタオルでゴシゴシ拭いてしまっては台無しです。

 

イメージとしてはタオルで優しく水気を吸い取る感じですね。

水気を吸い取るだけならタオルを当てるだけでも問題ないです。

 

あとは使用後の洗顔ネットは必ず水ですすいで泡を落とすようにしましょう。

そのままにしておくと雑菌が繁殖する可能性があり、せっかく丁寧に肌に優しく洗顔をしても、雑菌だらけの洗顔ネットを使っていては意味がありませんもんね。

 

保湿

洗顔の次は保湿です。

HOLO BELL【ホロベル】の使い方を画像で解説したいのですが、40歳のおやじの顔のアップよりも、若い男性の画像の方がいいと思うので、公式サイトの画像を使って解説します。

 

まず、HOLO BELL【ホロベル】を適量手に取ります。

 

他の商品では「適量」がどれくらいなのか迷ったりしますが、HOLO BELL【ホロベル】はプッシュ式なので簡単です。

公式サイトでは、朝(洗顔後)は1プッシュ、夜(入浴後)は2プッシュ分を手のひらにとるとあるので、そのまま同じ量を使うようにしましょう。

特に乾燥等が気になる日は、朝2プッシュ、夜3プッシュと肌の調子に合わせて量を調整できますし、朝の使用が難しい場合は、夜の入浴後10分以内に3プッシュを目安にと記載があります。

 

このように全てプッシュ数で考えればいいので、非常に使い方が簡単です。

私も色々な商品を使いましたが、使いやすさという意味ではHOLO BELL【ホロベル】はダントツですね。

 

基本は、朝(洗顔後)は1プッシュ、夜(入浴後)は2プッシュ分を手のひらにとって顔に塗ります。

 

次に優しく顔に塗っていきます。

 

手のひら全体に広げ顔に優しく塗ることを意識して下さい。

顔への負担を減らすため、中心から外側に優しくなじませるように塗り角質層まで浸透させます。

 

さらに、気になる部分は重点的に塗ります。

 

目元、口元、アゴ周りは乾燥しやすいので、重点的になじませるといいですよ。

必要に応じて重ね塗りも効果的なので、肌にたっぷりと塗り栄養と潤いを与える感じです。

 

以上がHOLO BELL【ホロベル】の使い方になりますが、すごく簡単ですよね。

どちらかというと洗顔の方が心配ではありますが、今回紹介した洗顔方法を参考に正しい洗顔を行うようにしてください。

 

正直、洗顔に比べたら保湿は簡単なので、保湿のやり方よりも洗顔のあとに保湿を忘れないようにすることを意識しましょう。

 

まとめ

HOLO BELL【ホロベル】トータルスキンケア保湿ジェルの使い方と、そもそもトータルスキンケア保湿ジェルがなんなのかを解説しました。

30代以降の男性は絶対にスキンケアを意識するべきですし、最初はトータルスキンケア(オールインワン)の方が保湿を継続しやすいです。

 

今回の記事ではHOLO BELL【ホロベル】の成分なども解説しましたが、本当にスキンケア初心者の男性には「何がいい」と言われてもよくわからないと思います。

スキンケア初心者の男性は、成分云々よりも使いやすさ、続けやすさで選ぶといいですよ。

実際使っていれば様々わかってくると思うので、成分等で商品を選ぶのはそれからでも大丈夫です。

 

私はHOLO BELL【ホロベル】は成分も気に入ってますが、なにより使いやすさが本当に好きです。

プッシュ式がこんなに便利だとは思ってませんでしたし、使いやすすぎて朝でも夜でも無い時間帯にプッシュして使ってしまうくらいです

 

スキンケアが習慣になっていない男性は、まずは保湿を習慣にすることが最優先なので、HOLO BELL【ホロベル】はスキンケア初心者の男性には絶対におすすめです。

公式サイトからトライアルが可能なので、まずは500円のトライアルで試して下さい。

きっと使いやすさに驚き、これなら続けられると思えるはずです。